帽子OEM・ODM

オリジナルベースボールキャップ

ブランド、チーム、販促企画、プライベートブランド向けのベースボールキャップOEM。

カーブつば六方ベースボールキャップの参考商品
お客様仕様見本、画像、仕様書をもとに確認カスタム開発構造と加工をサンプル前に確認MOQは案件別型、素材、加工、数量から確認輸出対応梱包と出荷条件を書面で確認

製品の方向性

販売市場に合わせて構造を確認。

芯あり・芯なし、クラウン高、パネル構造、つば形状、バック仕様を販売市場に合わせて検討します。

対応可能なスタイル

  • 5パネル・6パネル
  • ロー・ミドル・ハイクラウン
  • 芯あり・芯なし
  • ダッド・チーム・カジュアル仕様

素材

用途に合わせて確認。

  • コットンツイル・帆布・ウォッシュドコットン
  • ポリエステル・ナイロン・機能素材
  • メッシュ・コーデュロイ・季節素材
  • 前立て芯・汗止め・つば芯・副資材

素材の在庫と適合性は案件ごとに確認します。

カスタマイズ

購入者に見える細部まで。

  • クラウン高・パネル構造
  • フラット・カーブつば
  • バックル・スナップ・面ファスナー・ゴム・フィット仕様
  • 刺繍・プリント・織・ラバー・レザー調ワッペン

加工方法はロゴデータと製品構造により異なります。

構造

製品構造を具体化。

5パネルまたは6パネル、前面に芯を入れる構造または芯なしの柔らかな構造、ローからハイまでのクラウン高、フラットまたはカーブつばを確認します。金属バックル、面ファスナー、スナップ、フィット仕様などのアジャスターと、汗止め・内側テープも着用感に合わせて選定します。

ロゴ・ブランド

購入者に見える仕様を整理。

前面・サイド・後部を中心に刺繍位置を検討します。ロゴ寸法、刺繍範囲、パネルの縫い目、クラウンの芯が加工の見え方と実行可能な位置に影響します。

用途

販売目的に合わせて選定。

カジュアルブランド、チーム、ユニフォーム、企業物販などに向きます。販売価格帯、着用者、売場に合わせてクラウン形状と仕様を決めます。

開発の流れ

量産前に基準を明確に。

  1. 01型、数量、販売市場を確認
  2. 02構造、素材、加工を確認
  3. 03見積りとサンプル条件を確認
  4. 04サンプルと書面仕様を承認
  5. 05量産、検品、梱包、出荷

参考資料がありますか。

型、数量、納品先をお送りください。

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よくあるご質問

サンプル前の確認。

5パネルと6パネルはどう選びますか。

正面の見え方、ロゴ位置、クラウン形状、参考サンプルに合わせて選びます。大きな正面グラフィックではパネルの縫い目も確認が必要です。

芯ありと芯なしでは何が違いますか。

芯ありは前面形状を保ちやすく、芯なしは柔らかな着用感になります。生地、クラウン高、刺繍との組み合わせで決定します。

MOQはいくつですか。

MOQは型、生地、色別数量、加工、包装条件により異なります。仕様確認後に実行可能な数量をご案内します。

サンプルを先に作れますか。

はい。日程と費用はデザイン、素材、加工方法により異なり、開始前に確認します。

量産納期はどのくらいですか。

素材手配、構造、加工、数量、修正回数、包装条件によって異なります。仕様と注文内容の確認後に回答します。

参考画像について

自社デザインまたは使用許諾済み資料をご用意ください。

掲載画像は生産カテゴリーと開発方向を示す参考です。最終製品はお客様が承認した仕様に基づいて生産します。商標、図案、保護されたデザインの使用権限はお客様にてご確認ください。

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